おうちでBBQ(バーベキュー)

コロナウイルスの影響で自粛が続き、自宅でバーベキューをされたりする方がかなり増えております。ホームセンターなどでBBQアイテムを買いに行かれる方も多いかと思いますが、行くところが極端に減ってしまったために、今となっては人が集まりやすいホームセンターはなるべく避けたいところです。

お庭があるご自宅でバーベキューをするにはBBQ用グリルが必要となります。お庭がなくてもバーベキューの雰囲気を楽しむことはできるのでそちらもあわせてご紹介いたします。

バーベキューといえば部屋の中ではできない炭火で焼いたお肉をイメージするのではないでしょうか?まさにバーベキュー、まさにアウトドア!ですね。

バーベキューグリル(少人数)

バーベキューグリルはいろいろと種類も豊富です。ご自宅で楽しむためだけのものを買うなら、いつかアウトドアでキャンプなんかに持っていってもしっかり使えるようなものを買っておくのもおすすめですよ。

CAPTAIN STAG M-6377 キャプテンスタッグ NEW スパイヤー ツーウェイ バーベキューコンロ 420

バーベキューグリル(一般サイズ)

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) NEW スパイヤー ツーウェイ バーベキューコンロ 600 M-6378

自宅サイズ(卓上BBQ)

ロゴス(LOGOS) 卓上式 グリルキューブ 81062800 バーベキュー スモーク バーベキューグリル キャンプ アウトドア

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) 炉端焼 卓上カセットコンロ M-6303

BBQもできて焚き火もできる

焚き火台でBBQグリルも兼用できるものもいくつかあります。焚き火も楽しめて、BBQとしても使えるなんてアウトドアするには完璧な組み合わせのように感じるかもしれませんが、この場合は焚き火台としてのサイズなどに注意が必要です。
BBQとしては問題ないと思いますが、問題は焚き火台として使う時なんです。市販で売られている焚き火の薪って案外でかいんです。つまり、焚き火台が小さいものだと焚き火をする前に薪を小さくする必要があったりするんです。
ですので、BBQと焚き火台を兼用で考えている場合は、大きいサイズの焚き火台を選ばれることを強く強くおすすめします。

筆者は、キャンプに行く時、ロゴスのBBQグリルとスノーピークの焚き火台Lサイズを持っていってたのですが、よくよく考えたら焚き火台だけで事足りるじゃんってことでBBQグリルは自宅に置きっぱなしのことが多いです。どのように使っているかはまた別の記事でご紹介いたします。

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まとめ

いかがでしたでしょうか?バーベキューを楽しむにもいろんなギアがあります。卓上のやつもあれば便利だなと思うし、焚き火台と両方兼用できるやつもあればいろいろ想像しちゃう。

少人数で楽しむ用のものと焚き火台の大きなやつさえあれば大小問わずキャンプだったり、バーベキュー大会だったりいろんなところで使えるので2種類用意できたらベターなんじゃないかなと思ってます。